【New】SROコンサル生の声を掲載しました。

現場で選ばれ続けるプロダンサーの仕事を10年続ける3つのポイントを考えた。

プロダンサーとして、「踊りで社会に関わる」って何だろう?今日は、朝のクラスを受けたあとにスイスとアフリカ系の友達と1時間ほど議論しました。

どう仕事をつくるのか?

ダンサーとして仕事を貰う方法って、沢山あります。 でも、

  • オーディションに受からない
  • 書類審査に通らない
  • 渡航費が高くて…

って理由で、いろんな可能性を諦める人も多いですよね。 僕がプロダンサーに拘る理由は、そんな可能性を、メキメキと切り開いて「もっと表現したい!」って努力を続ける姿が美しいから。

国籍が違っても、フランス語で会話して、コミュニケーションをとって情報交換をする。そして、仕事を見つけていく。 ポイントは、

  1. 仕事に取り組むプレパレ
  2. 仕事を取る絶対アタック
  3. 仕事を成功させるチカラ

の3つでした。 家やスタジオの先生に相談しても、絶対に手に入らない、プロの世界で生き抜いてる人から聞く、仕事の取り方を学んだ朝になりました。